アークバリアとは
ガラスの被膜で自動車のボディーを長期間守るボディコーティングです。
「無機系」ではなく有機物を含まない「ガラス皮膜」であるためコーティング剤が流れ落ちることは理論上ありません。
それが高い保護効果を長期間保ちつつ深みのある光沢を保つことができる理由なのです。
アークバリアの特徴
- 重厚感のあるボディの輝きが得られます。
- 水洗いだけでOKです。
- 従来の油脂コーティング剤と比べ、なんと約5~10倍の耐久性があります。
- 酸性雨、煙害、埃等をはじきかえします。
- 塗装を色あせからまもります。
- キズのついたボディも輝きを取り戻します。
施工時間
- 施工時間は車種や塗装面のコンディション、天候等によって変わります。お気軽にお問い合わせ下さい。
日常のお手入れ
- 洗車後は、柔らかいクロスなどで拭き上げるようにしてください。
- ボディの表面は薄いガラスで覆われているため、フロントガラスのお手入れと同様にお考えください。
- 表面にくもりや繊キズなどが現れた場合、無理に磨いたりせず、必ず施工店にご相談ください。
施工後のご注意
- 施工後1~2週間は、洗車はしないでください。(一般的な 雨やその他汚れの付着は問題ありません。)
- 研磨剤や微粒子系のワックスのご使用については、ガラス膜を削る恐れがあるため劣化の原因となる場合があります。
- 硬いブラシのご使用は避けてください。ボディーに小傷を入れてしまう恐れがあります。
| アークバリア21 参考価格 |
| 参考車種 |
淡色 |
濃色 |
| ムーヴ、ワゴンRなど |
¥52,500 |
¥63,000 |
| ヴィッツ、フィットなど |
¥65,625 |
¥73,500 |
| クラウン、セルシオなど |
¥73,500 |
¥84,000 |
| エルグランド、アルフォードなど |
¥81,900 |
¥90,300 |
上記は参考価格です。頻繁に割引を実施しておりますのでお問い合わせ下さい。
※淡色とは、白、黄色、シルバー、ライトグレーをいいます。それ以外は濃色となります。